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たるみの照射系治療・高密度卯焦点式超音波装置

カテゴリ:ブログ  投稿日:2018年11月21日

こんにちは。広島のすず美容形成外科医院の岩垂鈴香です。

たるみの治療には、フェイスリフト、糸によるスレッドリフト、ヒアルロン酸などの注入治療、そして器機の照射系の治療があります。

この中で痛みとダウンタイムが圧倒的に少ないのは、もちろん照射系の治療です。

照射系のたるみの治療の光源には、ロングパルスレーザー、近赤外線、高周波、超音波などがあげられます。

この中でも一番効果が高いのは、超音波を光源としたものです。その次が高周波を光源としたものです。

 

 

どちらも痛みは少なく、治療後の制限や人にばれる状態になることはない方法なので、治療を受ける方からはとても喜ばれていると思っています。

そして器機の治療にも関わらず、たるみの改善の実感があるため、患者さんからは支持を頂いています。

私自身もたるみが気になった場合、まず最初に考えるのは、痛みのないそして治療後の跡が残らない、器機による治療です。

それでもだめなら他の方法を考えますが、まずは照射系の治療を色々駆使して、なんとかしたい!と思いますし、そしてそれを実践しています。

昔使用していた器機が古くなったので、今年夏頃から当院のたるみの超音波治療器は新しくなりました。昔のものと比べて、痛みも軽減した感触ですし、そしてリフトアップ感も更に上がった感じがいたします。

自分ももちろん試してみましたが、以前より効果が高い感じで、痛みも大したことありませんでした。なんといってもフェイスラインの凹凸が少しでも改善してくれるのでうれしいです。

医療機器の進歩に感謝する瞬間です。

これからも良い器機をリサーチして、患者さんにとってより良い医療環境を整えたいと思っています。

たるみの治療についてご興味のある方はどうぞお気軽にご相談ください。

 

 

 

すず美容形成外科医院(広島の美容外科、形成外科、美容皮膚科、二重形成、鼻形成、しみ、しわ、たるみ)お電話は082-222-6671 HPは http://www.suzu-clinic.com メールでのお問い合わせは http://www.suzu-clinic.com/contact/index.html#mail_form